DKC 気軽で温かみのある 第一勧業信用組合

お仕事内容紹介
採用情報

Q&A

支店について
Q 支店には何人くらいいるのですか?
A 14人前後います。支店長1名、副支店長1名、営業5名、事務5名、パート2名くらいで構成されている支店が標準です。

 

Q 職場の雰囲気はどうですか?
A 職員同士のコミュニケーションも多く、風通しの良い職場です。

 

Q 転勤はあるのですか?
A 営業・事務、男性・女性の区別なく、3~5 年で転勤があります。
転勤といっても、都内の22店舗のいずれかになるので、引っ越しの必要はないでしょう。

 

 

通勤について
Q 何時ごろ出社しますか?
A 始業時間は8:50ですが、電車が遅れる場合もあるので余裕を持って出社しましょう。大体、8:30頃までに出社してる人が多いようです。

 

Q 勤務地・配属に希望は出せますか?
A 通勤時間は配慮しますが、勤務地・配属は会社都合で決定することを予めご了承ください。

 

 

仕事について
Q 残業はどのくらいありますか?
A

総合職は月に20~30時間の残業がありますが、遅くとも21:50 までに退出することとなっています。一般職は、ミーティングや営業課の手伝いの時、残業となる場合があります。
また、水曜日は残業しない「早帰り日」となっています。

 

毎週水曜日は遅くても18 時半までには必ず退社する“早帰り日”を実施。働きやすい環境作りを追求しつづけています。早帰りの意識付けが定着した結果、職員一人ひとりが時間管理や効率を意識して仕事を行うことにつながりました。働くときは一生懸命、休むときはしっかり休む、これが第一勧信の働くスタイルといえるでしょう。

 

Q 休日出勤はありますか?
A

特別な場合は、休日出勤となる場合があります。なお休日出勤した場合は平日に振替休日を取得してもらいます。(地域の行事、お祭りなど)

 

地域の行事に積極的に参加し、地域貢献を実行してまいります。

 

 

Q 福利厚生は何があるのですか?
A 財形貯蓄制度、職員貸付制度などがあります。

 

Q 夏季に長期の休みは取れますか?
A

取れます。有給休暇を利用して、土・日曜日を併せて、最高9 日間の連続休暇の取得が可能で、職員全員が取得しています。ただし、この時期は職員が交代で休むので、休みが重ならないよう事前に届け出をしてください。

 

当組合職員は連続休暇制度として夏季と冬季の一定期間にA連休とB連休を取得することができます。週末である土曜日曜に併せてA連休は最高9日間、B連休は最高4日間の大型連休となるため、全職員の健康保持や、心身のリフレッシュとして活用され、仕事のモチベーションも上がります。

 

Q 冠婚葬祭で休むことはできますか?
A できます。事情により日数が違います。
例えば、ご自身が結婚する場合は5日間の特別休暇があります。

 

Q 体調が悪い時、休むことはできますか?
A できます。その際は、必ず上司に連絡し相談してください。日中に具合が悪くなったり、朝起きて熱がある時など、体調不良でお休みを取る場合は有給休暇を充てることができます。

 

Q 育児休業制度はありますか?
A あります。たくさんの職員が利用後、復帰し、今もしっかり働いています。
結婚・出産後も安心して働ける環境を整えております。

 

Q その他の私用で休むことはできますか?
A 有給休暇を利用できます。その際は事前に上司に申し出てください。
また、午前または午後のみの休暇を取れる「半日休暇制度」もありますので、ちょっとした私用(病院や免許の更新など)のときに便利です。

 

 

給料について

Q 給料日はいつですか?
A 毎月18 日です。休日の場合は前営業日となります。
給料は税金・社会保険料・昼食代が天引きされます。

 

Q ボーナスはいつ出るのですか?
A 原則、6月・12月です。
2年目の6月から配属店の業績や各人の貢献度に応じて支給されます。

 

Q 昇給・昇格はどうなっているのですか?
A 毎年7月に成果に応じてお給料が上がるのが昇給です。
知識の習得状況や仕事への取り組み姿勢等に応じて資格級が上がるのが昇格です。

 

Q 退職金はあるのですか?
A 勤続3年以上で退職金が支払われます。

 

 

資格試験について
Q 試験に受からないとどうなりますか?
A 各種商品について、お客さまからのお問い合わせに対しお答えする事ことができないので、合格するまで受験します。普通に勉強していれば必ず受かるので大丈夫です。
なお、初回受験料は組合が負担しますが、再受験になると受験料が自己負担(1試験数千円程度)となりますので、1回で合格しましょう。

 

 

入組前に
Q 入組前に勉強しておくこと、準備することはありますか?
A 新聞を読む習慣をつけましょう。政治・経済の現状を知ることが社会人への第一歩です。